ヒョンビン 手に入れられない君 ルビ付き

Posted: under K-POP.

原題:가질 수 없는 너(読み方:カジル ス オンヌン ノ)

술에 취한
スレ チュィハン
お酒に 酔った

니 목소리
ニ モクソリ
君の 声

문득
ムントゥッ
ふと

생각 났다던
センガッ ナッタドン
思い出した

그 말
ク マル
あの 言葉

슬픈 예감
スルプン イェガン
悲しい 予感

가누면서
カヌミョンソ
取り直しながら

네게로
ネゲロ
ぼくのところに

달려갔던 날
タルリョガットン ナル
走っていった 日の

그 밤
ク パン
あの 夜

희미한
ヒミハン
ぼんやりした

두 눈으로
トゥ ヌヌロ
両目で

날 반기며
ナル パンギミョ
ぼくを 喜ばせながら

넌 말했지
ノン マレッチ
君は 言っただろ

헤어진
ヘオジン
別れた

그를 위해서
クルル ウィヘソ
彼の ために

남아 있는
ナマ インヌン
残って いる

니 삶도
ニ サンド
君の 人生も

버릴 수 있다고
ポリル ス イッタゴ
捨てられるんだと

*며칠
ミョチル
何日かの

사이 야윈
サイ ヤウィン
間 やつれた

널 달래고
ノル タルレゴ
君を なだめて

집으로
チブロ
家に

돌아오면서
トラオミョンソ
帰って来ながら

마지막까지도
マジマッカジド
最後まで

하지 못한 말
ハジ モッタン マル
言えなかった 言葉

혼자서
ホンジャソ
一人で

되뇌였었지
トェヌェヨソチ
繰り返していたよ

사랑한다는
サランハンダヌン
好きという

마음으로도
マウムロド
気持ちでも

가질 수 없는
カジル ス オンヌン
手に入れられない

사람이 있어
サラミ イソ
人が いる

나를 봐
ナルル ボァ
ぼくを 見て

이렇게
イロケ
こんなふうに

곁에 있어도
キョテ イッソド
そばに いても

널 갖지
ノル ガッチ
君を 手に

못하잖아*
モタジャナ
入れられないじゃないか



눈물 석인
ヌンムル ソキン
涙の 混じった

니 목소리
ニ モクソリ
君の 声

내가
ネガ
ぼくが

필요하다던
ピリョハダドン
必要だと言った

그 말
ク マル
あの 言葉

그것으로
クゴスロ
それで

족한 거지
チョッカン ゴジ
足りた のか

나 하나
ナ ハナ
ぼく 一人

힘이 된다면
ヒミ トェンダミョン
力に なれるのなら

네게
ネゲ
君に

붉어진
プルゴジン
赤くなった

두 눈으로
トゥ ヌヌロ
両目で

나를 보며
ナルル ボミョ
ぼくを 見ながら

넌 울었지
ノン ウロッチ
君は 泣いただろ

사랑의
サラゲ
恋の

다른 이름은
タル ニルムン
別の 名前は

아픔이라는 것을
アプミラヌン ゴスル
苦しみという ことを

알고 있느냐고
アルゴ インヌニャゴ
知って いるかって

*며칠
ミョチル
何日かの

사이 야윈
サイ ヤウィン
間 やつれた

널 달래고
ノル タルレゴ
君を なだめて

집으로
チブロ
家に

돌아오면서
トラオミョンソ
帰って来ながら

마지막까지도
マジマッカジド
最後まで

하지 못한 말
ハジ モッタン マル
言えなかった 言葉

혼자서
ホンジャソ
一人で

되뇌였었지
トェヌェヨソチ
繰り返していたよ

사랑한다는
サランハンダヌン
好きという

마음으로도
マウムロド
気持ちでも

가질 수 없는
カジル ス オンヌン
手に入れられない

사람이 있어
サラミ イソ
人が いる

나를 봐
ナルル ボァ
ぼくを 見て

이렇게
イロケ
こんなふうに

곁에 있어도
キョテ イッソド
そばに いても

널 갖지
ノル ガッチ
君を 手に

못하잖아*
モタジャナ
入れられないじゃないか



ルビなし

購入はこちら

Comments (0) 9月 30 2016

バンク 手に入れられない君 ルビなし

Posted: under K-POP.

原題:가질 수 없는 너

술에 취한
お酒に 酔った

니 목소리
君の 声

문득
ふと

생각 났다던
思い出した

그 말
あの 言葉

슬픈 예감
悲しい 予感

가누면서
取り直しながら

네게로
ぼくのところに

달려갔던 날
走っていった 日の

그 밤
あの 夜

희미한
ぼんやりした

두 눈으로
両目で

날 반기며
ぼくを 喜ばせながら

넌 말했지
君は 言っただろ

헤어진
別れた

그를 위해서
彼の ために

남아 있는
残って いる

니 삶도
君の 人生も

버릴 수 있다고
捨てられるんだと

*며칠
何日かの

사이 야윈
間 やつれた

널 달래고
君を なだめて

집으로
家に

돌아오면서
帰って来ながら

마지막까지도
最後まで

하지 못한 말
言えなかった 言葉

혼자서
一人で

되 뇌였었지
繰り返していたよ

사랑한다는
好きという

마음으로도
気持ちでも

가질 수 없는
手に入れられない

사랑이 있어
恋が ある

나를 봐
ぼくを 見て

이렇게
こんなふうに

곁에 있어도
そばに いても

널 갖지
君を 手に

못하잖아*
入れられないじゃないか

라라라라라



눈물 석인
涙の 混じった

니 목소리
君の 声

내가
ぼくが

필요하다던
必要だと言った

그 말
あの 言葉

그것으로
それで

족한 거지
足りた のか

나 하나
ぼく 一人

힘이 된다면
力に なれるのなら

네게
君に

붉어진
赤くなった

두 눈으로
両目で

나를 보며
ぼくを 見ながら

넌 울었지
君は 泣いただろ

사랑의
恋の

다른 이름은
別の 名前は

아픔이라는 것을
苦しみという ことを

알고 있느냐고
知って いるかって

*며칠
何日かの

사이 야윈
間 やつれた

널 달래고
君を なだめて

집으로
家に

돌아오면서
帰って来ながら

마지막까지도
最後まで

하지 못한 말
言えなかった 言葉

혼자서
一人で

되 뇌였었지
繰り返していたよ

사랑한다는
好きという

마음으로도
気持ちでも

가질 수 없는
手に入れられない

사랑이 있어
恋が ある

나를 봐
ぼくを 見て

이렇게
こんなふうに

곁에 있어도
そばに いても

널 갖지
君を 手に

못하잖아*
入れられないじゃないか


ルビ付き

購入はこちら

Comments (0) 9月 30 2016

イドンゴン 友達 ルビ付き

Posted: under K-POP.

原題:친구(読み方:チング)

바라만 봐도
パラマン ボァド
見つめてばかりでも

눈이 부셨던
ヌニ ブショットン
まぶしかった

너의
ノエ
君の

그 눈빛
ク ヌンピッ
その まなざし

나는 기억해
ナヌン キオケ
ぼくは 覚えてる

아주
アジュ
とても

기나긴 시간이
キナギン シガニ
長い 時間が

흘러 갔지만
フルロ ガッチマン
流れて いったけど

어쩜
オッチョン
どうして

이렇게
イロッケ
こんなふうに

하나도 변함 없는지
ハナド ピョナン モンヌンジ
少しも 変わらないのか

두근 거리는
トゥグン ゴリヌン
ドキドキする

내 마음
ネ マウン
ぼくの 心

넌 알고 있을까
ノ ナルゴ イッスルカ
君は 知って いるだろうか

아무런 말도
アムロン マルド
なんの 言葉も

못하고
モッタゴ
言えず

웃기만 하는
ウッキマン ハヌン
笑ってばかりの





오직 너만을
オジッ ノマヌル
ひたすら 君だけを

간절히
カンジョルヒ
切実に

기다려 왔다면
キダリョ ワッタミョン
待って 来たと言ったら

너는
ノヌン
君は

믿을 수 없겠지
ミドゥル ス オッケッチ
信じられないだろ

그 세월을
ク セウォルル
あの 歳月を



어떤 인사도
オットン インサド
どんな 挨拶も

어색하겠지
オセカゲッチ
ぎこちないだろ

그 만큼
ク マンクン
それほどに

우린
ウリン
ぼくたちは

커버린 걸까
コボリン コルカ
大きくなってしまった のだろうか

우리
ウリン
ぼくたち

함께 한
ハンケ ハン
一緒だった

그 시절
ク シジョル
あの 季節

돌아보면서
トラボミョンソ
振り返りながら

너도
ノド
君も

가끔은
カクムン
時々は

내 생각해
ネ センガケ
ぼくのことを 思って

주었는지
ジュオンヌンジ
くれたのか

*시작할 수만 있다면
シジャカル スマ ニッタミョン
始めることができるなら

얼마나 좋을까
オルマナ チョウルカ
どんなに いいだろうか

하나도
ハナド
少しも

남기지 않고
ナンギジ アンコ
残さないで

모두 다
モドゥ ダ
みんな すべて

줄 텐데
ジュル テンデ
あげるのに

그땐 너무나
クテン ノムナ
あのときは あまりに

어려서
オリョソ
若くて

해줄 수 없었던
ヘジュル ス オッソットン
してあげられなかった

너를 위해
ノルル ウィヘ
君の ために

준비해 온
チュンビヘ オン
準備して きた

내 사랑을*
ネ サラグル
ぼくの 愛を

세상에 태어나
セサゲ テオナ
世界に 生まれて

처음 사랑했던
チョウン サラゲットン
初めて 恋した

아름다운
アルンダウン
美しい

그 소녀를
ク ソニョルル
その 少女のことを

난 기억해
ラン キオッケ
ぼくは 覚えてる

어떤 모습으로
オットン モスブロ
どんな 姿で

어떤 사랑으로
オットン サラグロ
どんな 愛で

살아 왔던 거니
サラ ワットン ゴニ
生きて きたと いうの?

*시작할 수만 있다면
シジャカル スマ ニッタミョン
始めることができるなら

얼마나 좋을까
オルマナ チョウルカ
どんなに いいだろうか

하나도
ハナド
少しも

남기지 않고
ナンギジ アンコ
残さないで

모두 다
モドゥ ダ
みんな すべて

줄 텐데
ジュル テンデ
あげるのに

그땐 너무나
クテン ノムナ
あのときは あまりに

어려서
オリョソ
若くて

해줄 수 없었던
ヘジュル ス オッソットン
してあげられなかった

너를 위해
ノルル ウィヘ
君の ために

준비해 온
チュンビヘ オン
準備して きた

내 사랑을*
ネ サランウル
ぼくの 愛を



ルビなし

Comments (0) 9月 29 2016

イドンゴン 友達 ルビなし

Posted: under K-POP.

原題:친구

바라만 봐도
見つめてばかりでも

눈이 부셨던
まぶしかった

너의
君の

그 눈빛
その まなざし

나는 기억해
ぼくは 覚えてる

아주
とても

기나긴 시간이
長い 時間が

흘러 갔지만
流れて いったけど

어쩜
どうして

이렇게
こんなふうに

하나도 변함 없는지
少しも 変わらないのか

두근 거리는
ドキドキする

내 마음
ぼくの 心


君は

알고 있을까
知って いるだろうか

아무런 말도
なんの 言葉も

못하고
言えず

웃기만 하는
笑ってばかりの




오직 너만을
ひたすら 君だけを

간절히
切実に

기다려 왔다면
待って 来たと言ったら

너는
君は

믿을 수 없겠지
信じられないだろ

그 세월을
あの 歳月を



어떤 인사도
どんな 挨拶も

어색하겠지
ぎこちないだろ

그 만큼
それほどに

우린
ぼくたちは

커버린 걸까
大きくなってしまった のだろうか

우리
ぼくたち

함께 한
一緒だった

그 시절
あの 季節

돌아보면서
振り返りながら

너도
君も

가끔은
時々は

내 생각해
ぼくのことを 思って

주었는지
くれたのか

*시작할 수만 있다면
始めることができるなら

얼마나 좋을까
どんなに いいだろうか

하나도
少しも

남기지 않고
残さないで

모두 다
みんな すべて

줄 텐데
あげるのに

그땐 너무나
あのときは あまりに

어려서
若くて

해줄 수 없었던
してあげられなかった

너를 위해
君の ために

준비해 온
準備して きた

내 사랑을*
ぼくの 愛を

세상에 태어나
世界に 生まれて

처음 사랑했던
初めて 恋した

아름다운
美しい

그 소녀를
その 少女のことを

난 기억해
ぼくは 覚えてる

어떤 모습으로
どんな 姿で

어떤 사랑으로
どんな 愛で

살아 왔던 거니
生きて きたと いうの?

*시작할 수만 있다면
始めることができるなら

얼마나 좋을까
どんなに いいだろうか

하나도
少しも

남기지 않고
残さないで

모두 다
みんな すべて

줄 텐데
あげるのに

그땐 너무나
あのときは あまりに

어려서
若くて

해줄 수 없었던
してあげられなかった

너를 위해
君の ために

준비해 온
準備して きた

내 사랑을*
ぼくの 愛を


ルビ付き

Comments (0) 9月 29 2016

キムソンノク 麦畑 ルビ付き

Posted: under K-POP.

原題:보리밭(読み方:ポリパッ)

보리밭
ポリパッ
麦畑の

사잇길로
サイッキルロ
間の道を

걸어가면
コロガミョン
歩いていけば


ヌィ
誰かが

부르는
プルヌン
呼ぶ

소리 있어
ソリ イッソ
声が して

나를 멈춘다
ナルル モンチュンダ
ぼくを 止める

옛 생각이
イェッ センガギ
昔の 思いが

외로워
ウェロウォ
つらくて

휘파람
フィパラン
口笛

불면
プルミョン
吹けば

고운 노래
コウン ノレ
美しい 歌

귓가에
クィッカエ
耳元に

들려 온다
トゥルリョ オンダ
聞こえて くる

돌아보면
トラボミョン
振り向いてみると

아무도
アムド
誰も

뵈이지 않고
プェイジ アンコ
見えなくて

저녁 놀
チョニョン ノル
夕陽

빈 하늘만
ピン ハヌルマン
がらんとした 空だけ

눈에 차누나
ヌネ チャヌナ
目に あふれる




ルビなし

Comments (0) 9月 28 2016

キムソンノク 麦畑 ルビなし

Posted: under K-POP.

原題:보리밭

보리밭
麦畑の

사잇길로
間の道を

걸어가면
歩いていけば


誰かが

부르는
呼ぶ

소리 있어
声が して

나를 멈춘다
ぼくを 止める

옛 생각이
昔の 思いが

외로워
つらくて

휘파람
口笛

불면
吹けば

고운 노래
美しい 歌

귓가에
耳元に

들려 온다
聞こえて くる

돌아보면
振り向いてみると

아무도
誰も

뵈이지 않고
見えなくて

저녁 놀
夕陽

빈 하늘만
がらんとした 空だけ

눈에 차누나
目に あふれる




ルビ付き

Comments (0) 9月 28 2016

イスンチョル ひたすら君だけのぼくを ルビ付き

Posted: under K-POP.

原題:오직 너뿐인 나를(読み方:オジッ ノップニン ナルル)

아직도 널
アジット ノル
今も 君のことが

잊지 못해
イッチ モテ
忘れられない

이유 없는
イユ オンヌン
理由の ない

울음 삼키고
ウルン サンキゴ
涙 飲み込んで

애써
エッソ
せっかく

기다린 그대
キダリン クデ
待った 君

지우려 하네
チウリョ ハネ
消そうと する

어두웠던
オドゥウォットン
暗かった

지난 겨울 비
チナン キョウル ピ
過ぎた 冬の 雨の

내린
ネリン
降った

그날 밤
クナル パン
あの日の 夜

이젠
イジェン
もう

잊은 듯한
イジュン ドゥタン
忘れた ような

눈길이
ヌンキリ
視線が

다가와
タガワ
近づいてくる

*사랑해
サラゲ
好きだ

너무 사랑했었어
ノム サラゲッソソ
本当に 好きだった

널 위해
ノル ウィヘ
君の ために

살아온 날
サラオン ナル
生きてきた ぼくを

잊지 말아 줘
イッチ マラ ジュォ
忘れないで くれ

널 보며
ノル ボミョ
君を 見ながら

너를 기다려
ノルル キダリョ
君を 待って

오며
オミョ
きながら

너만을 그리워한
ノマヌル クリウォハン
君だけを 愛しがる

오직 너뿐인
オジッ ノップニン
ひたすら 君だけの

나를*
ナルル
ぼくを

기억해 줘
キオッケ チュォ
覚えていて くれ



그렇게
クロッケ
そんなふうに

지내온
チナオン
過ごしてきた

시간 속에
シガン ソゲ
時間の 中に

넌 아마 날
ノ ナマ ナル
君は おそらく ぼくを

잊어버린 채
イジョボリン チェ
忘れてしまった まま

애써
エッソ
せっかく

행복한 듯한
ヘンボッカン ドゥタン
幸せ そうな

눈빛을
ヌンピチュル
目つきを 

보이지
ボイジ
見せる

울어도 괜찮아
ウロド クェンチャナ
泣いても 平気さ

내게로 와
ネゲロ ワ
ぼくのところに 来い

너를 위해
ノルル ウィヘ
君の ために

남겨진
ナンギョジン
残された

내 품 안으로
ネ プ マヌロ
ぼくの 懐の 中に

아직 난
アジッ ナン
今も ぼくは

널 사랑해
ノル サラゲ
君のことが 好きだ

*사랑해
サラゲ
好きだ

너무 사랑했었어
ノム サラゲッソソ
本当に 好きだった

널 위해
ノル ウィヘ
君の ために

살아온 날
サラオン ナル
生きてきた ぼくを

잊지 말아 줘
イッチ マラ ジュォ
忘れないで くれ

널 보며
ノル ボミョ
君を 見ながら

너를 기다려
ノルル キダリョ
君を 待って

오며
オミョ
きながら

너만을 그리워한
ノマヌル クリウォハン
君だけを 愛しがる

오직 너뿐인
オジッ ノップニン
ひたすら 君だけの

나를*
ナルル
ぼくを

기억해 줘
キオッケ ジュォ
覚えていて くれ

어느 날
オヌ ナル
ある 日


ナン
ぼくは

너 떠나
ノ トナ
君が 離れて

오랜 후에
オレン フエ
ずっと 後に

이별의
イビョレ
別れの

아픔을
アップムル
痛みを

홀로 된
ホルロ ドェン
一人に なった

느낌을
ヌッキムル
感じを

마르지 않는
マルジ アンヌン
乾かない

슬픔을
スルプムル
悲しみを

*사랑해
サランヘ
好きだ

너무 사랑했었어
ノム サラゲッソソ
本当に 好きだった

널 위해
ノル ウィヘ
君の ために

살아온 날
サラオン ナル
生きてきた ぼくを

잊지 말아 줘
イッチ マラ ジュォ
忘れないで くれ

널 보며
ノル ボミョ
君を 見ながら

너를 기다려
ノルル キダリョ
君を 待って

오며
オミョ
きながら

너만을 그리워한
ノマヌル クリウォハン
君だけを 愛しがる

오직 너뿐인
オジッ ノップニン
ひたすら 君だけの

나를*
ナルル
ぼくを

오직 너뿐인
オジッ ノップンイン
ひたすら 君だけの

나를
ナルル
ぼくを

오직 너뿐인
オジッ ノップニン
ひたすら 君だけの

나를
ナルル
ぼくを

기억해 줘
キオッケ ジュォ
覚えていて くれ

기억해 줘
キオッケ ジュォ
覚えていて くれ



ルビなし

購入はこちら

Comments (0) 9月 27 2016

イスンチョル ひたすら君だけのぼくを ルビなし

Posted: under K-POP.

原題:오직 너뿐인 나를

아직도 널
今も 君のことが

잊지 못해
忘れられない

이유 없는
理由の ない

울음 삼키고
涙 飲み込んで

애써
せっかく

기다린 그대
待った 君

지우려 하네
消そうと する

어두웠던
暗かった

지난 겨울 비
過ぎた 冬の 雨の

내린
降った

그날 밤
あの日の 夜

이젠
もう

잊은 듯한
忘れた ような

눈길이
視線が

다가와
近づいてくる

*사랑해
好きだ

너무 사랑했었어
本当に 好きだった

널 위해
君の ために

살아온 날
生きてきた ぼくを

잊지 말아 줘
忘れないで くれ

널 보며
君を 見ながら

너를 기다려
君を 待って

오며
きながら

너만을 그리워한
君だけを 愛しがる

오직 너뿐인
ひたすら 君だけの

나를*
ぼくを

기억해 줘
覚えていて くれ



그렇게
そんなふうに

지내온
過ごしてきた

시간 속에
時間の 中に

넌 아마 날
君は おそらく ぼくを

잊어버린 채
忘れてしまった まま

애써
せっかく

행복한 듯한
幸せ そうな

눈빛을
目つきを 

보이지
見せる

울어도 괜찮아
泣いても 平気さ

내게로 와
ぼくのところに 来い

너를 위해
君の ために

남겨진
残された

내 품 안으로
ぼくの 懐の 中に

아직 난
今も ぼくは

널 사랑해
君のことが 好きだ

*사랑해
好きだ

너무 사랑했었어
本当に 好きだった

널 위해
君の ために

살아온 날
生きてきた ぼくを

잊지 말아 줘
忘れないで くれ

널 보며
君を 見ながら

너를 기다려
君を 待って

오며
きながら

너만을 그리워한
君だけを 愛しがる

오직 너뿐인
ひたすら 君だけの

나를*
ぼくを

기억해 줘
覚えていて くれ

어느 날
ある 日


ぼくは

너 떠나
君が 離れて

오랜 후에
ずっと 後に

이별의
別れの

아픔을
痛みを

홀로 된
一人に なった

느낌을
感じを

마르지 않는
乾かない

슬픔을
悲しみを

*사랑해
好きだ

너무 사랑했었어
本当に 好きだった

널 위해
君の ために

살아온 날
生きてきた ぼくを

잊지 말아 줘
忘れないで くれ

널 보며
君を 見ながら

너를 기다려
君を 待って

오며
きながら

너만을 그리워한
君だけを 愛しがる

오직 너뿐인
ひたすら 君だけの

나를*
ぼくを

오직 너뿐인
ひたすら 君だけの

나를
ぼくを

오직 너뿐인
ひたすら 君だけの

나를
ぼくを

기억해 줘
覚えていて くれ

기억해 줘
覚えていて くれ



ルビ付き

購入はこちら

Comments (0) 9月 27 2016

ピ、イムジョンヒ カシオペア ルビ付き

Posted: under K-POP.

原題:카시오페아(読み方:カシオペア)

저 어딘가에
チョ オディンガエ
あの どこかに

수 많은
ス マヌン
数 多くの

불빛 중에
プルピッ チュゲ
明かりの 中に

니가
ニガ
君が

살고 있는
サルゴ インヌン
住んで いる

집도
チット
家も

있을 텐데
イッスル テンデ
ある はず

그 사람
ク サラン
あの 人の

곁에서
キョッテソ
そばで

편안한 미소를
ピョナナン ミソルル
安らかな 笑顔を

지으며
チウミョ
作りながら

힘든 일
ヒンドゥン ニ
つらい こと

없이
ロッシ
なく

오늘도 지냈겠지
オヌルド チネッケチ
今日も 過ごしただろう

저 어딘가에
チョ オディンガエ
あの どこかに

수 많은
ス マヌン
数 多くの

불빛 중에
プルピッ チュゲ
明かりの 中に

잠 못 이루는
チャン モ ディルヌン
眠れない

니가
ニガ
あなたが

있을 텐데
イッスル テンデ
いる はず

나를 보내주고
ナルル ポネチュゴ
私を 見送って

행여나
ヘンヨナ
もしかして

아직도
アジット
今も

내 생각에
ネ センガゲ
私の ことで

아파하면서
アパハミョンソ
苦しみながら

힘들진 않은지
ヒンドゥルジ ナヌンジ
つらくは ないのか

*I don’t wanna let u go

I don’t wanna let u go

세월이 지나도
セウォリ チナド
歳月が 過ぎても

변하지 않는
ピョンハジ アンヌン
変わらない


マン


아직도 넌
アジト ノン
今も 君は

내 여자
ネ ヨジャ
ぼくの 女

내 사랑이란 걸
ネ サラギラン ゴル
ぼくの 恋人なんだ

버리지 못하는
ポリジ モッタヌン
捨てられない

나를 니가
ナルル ニガ
ぼくのことを 君が

본다면
ポンダミョ
見たのなら

얼마나
ノルマナ
どんなに

우스울까
ウスウルカ
滑稽だろうか

I don’t wanna let u go

I don’t wanna let u go

아직
アジッ
今も

깊은 곳에
キプン ゴセ
深い ところに

변하지 않는
ピョナジ アンヌン
変わらない


マン


다른 사람의
タルン サラメ
他の 人の

여자
ヨジャ


가 돼 버린
カ トェ ボリン
に なって しまった

내가
ネガ
私が

이런 마음을
イロン マウムル
こんな 心を

갖고 있는 걸
カッコ インヌン ゴル
持って いる のを

안다면
アンダミョ
知ったのなら

얼마나
ノルマナ
どんなに

우스울까
ウスウルカ
滑稽でしょうか

MY LOVE*



**저 하늘
チョ ハヌル
あの 空の

위에
ウィエ
上に

반짝이는
パンチャギヌン
輝く

별 중에**
ピョル チュゲ
星の 中に

니가
ニガ
君が

찾아 준
チャジャ ジュン
探して くれた

별자리가 보여
ピョルチャリガ ポヨ
星座が 見える


ノン
君は

가끔 나를
カクン ナルル
時々 ぼくを

아름다운 추억으로
アルンダウン チュオグロ
美しい 思い出として

떠올려 보겠지
トオルリョ ポゲチ
浮かべて みるだろう

어릴 적
オリル チョッ
幼い 頃の

동화처럼
トガチョロン
童話みたいに

**저 하늘
チョ ハヌル
あの 空の

위에
ウィエ
上に

반짝이는
パンチャギヌン
輝く

별 중에**
ビョル ジュゲ
星の 中に

내가 찾아준
ネガ チャジャジュン
私が 探してあげた

별자리가 보여
ピョルチャリガ ポヨ
星座が 見える

행여
ヘンヨ
もしかして

니가 보고
ニガ ポゴ
あなたが 見て

내 생각에
ネ センガゲ
私の ことで

눈물 흘릴까봐
ヌンム ルルリルカボァ
涙 流すのではないか

내 손으로
ネ ソヌロ
私の 手で

가려주고 싶어
カリョジュゴ シポ
覆ってあげたい

*I don’t wanna let u go

I don’t wanna let u go

세월이 지나도
セウォリ チナド
歳月が 過ぎても

변하지 않는
ピョンハジ アンヌン
変わらない


マン


아직도 넌
アジト ノン
今も 君は

내 여자
ネ ヨジャ
ぼくの 女

내 사랑이란 걸
ネ サラギラン ゴル
ぼくの 恋人なんだ

버리지 못하는
ポリジ モッタヌン
捨てられない

나를 니가
ナルル ニガ
ぼくのことを 君が

본다면
ポンダミョ
見たのなら

얼마나
ノルマナ
どんなに

우스울까
ウスウルカ
滑稽だろうか

I don’t wanna let u go

I don’t wanna let u go

아직
アジッ
今も

깊은 곳에
キプン ゴセ
深い ところに

변하지 않는
ピョナジ アンヌン
変わらない


マン


다른 사람의
タルン サラメ
他の 人の

여자
ヨジャ


가 돼 버린
カ トェ ボリン
に なって しまった

내가
ネガ
私が

이런 마음을
イロン マウムル
こんな 心を

갖고 있는 걸
カッコ インヌン ゴル
持って いる のを

안다면
アンダミョン
知ったのなら

얼마나
オルマナ
どんなに

우스울까
ウスウルカ
滑稽でしょうか

MY LOVE*

아직
アジッ
今も

변함 없이
ピョナン モッシ
変わり なく


ノン
君は(あなたは)

MY LOVE




ルビなし

購入はこちら

Comments (0) 9月 26 2016

ピ、イムジョンヒ カシオペア ルビなし

Posted: under K-POP.

原題:카시오페아

저 어딘가에
あの どこかに

수 많은
数 多くの

불빛 중에
明かりの 中に

니가
君が

살고 있는
住んで いる

집도
家も

있을 텐데
ある はず

그 사람
あの 人の

곁에서
そばで

편안한 미소를
安らかな 笑顔を

지으며
作りながら

힘든 일
つらい こと

없이
なく

오늘도 지냈겠지
今日も 過ごしただろう

저 어딘가에
あの どこかに

수 많은
数 多くの

불빛 중에
明かりの 中に

잠 못 이루는
眠れない

니가
あなたが

있을 텐데
いる はず

나를 보내주고
私を 見送って

행여
もしかして

나 아직도
私 今も

내 생각에
私の ことで

아파하면서
苦しみながら

힘들진 않은지
つらくは ないのか

*I don’t wanna let u go

I don’t wanna let u go

세월이 지나도
歳月が 過ぎても

변하지 않는
変わらない




아직도 넌
今も 君は

내 여자
ぼくの 女

내 사랑이란 걸
ぼくの 恋人なんだ

버리지 못하는
捨てられない

나를 니가
ぼくのことを 君が

본다면
見たのなら

얼마나
どんなに

우스울까
滑稽だろうか

I don’t wanna let u go

I don’t wanna let u go

아직
今も

깊은 곳에
深い ところに

변하지 않는
変わらない




다른 사람의
他の 人の

여자


가 돼 버린
に なって しまった

내가
私が

이런 마음을
こんな 心を

갖고 있는 걸
持って いる のを

안다면
知ったのなら

얼마나
どんなに

우스울까
滑稽でしょうか

MY LOVE*



**저 하늘
あの 空の

위에
上に

반짝이는
輝く

별 중에**
星の 中に

니가
君が

찾아 준
探して くれた

별자리가 보여
星座が 見える


君は

가끔 나를
時々 ぼくを

아름다운 추억으로
美しい 思い出として

떠올려 보겠지
浮かべて みるだろう

어릴 적
幼い 頃の

동화처럼
童話みたいに

**저 하늘
あの 空の

위에
上に

반짝이는
輝く

별 중에**
星の 中に

내가 찾아준
私が 探してあげた

별자리가 보여
星座が 見える

행여
もしかして

니가 보고
あなたが 見て

내 생각에
私の ことで

눈물 흘릴까봐
涙 流すのではないか

내 손으로
私の 手で

가려주고 싶어
覆ってあげたい

*I don’t wanna let u go

I don’t wanna let u go

세월이 지나도
歳月が 過ぎても

변하지 않는
変わらない




아직도 넌
今も 君は

내 여자
ぼくの 女

내 사랑이란 걸
ぼくの 恋人なんだ

버리지 못하는
捨てられない

나를 니가
ぼくのことを 君が

본다면
見たのなら

얼마나
どんなに

우스울까
滑稽だろうか

I don’t wanna let u go

I don’t wanna let u go

아직
今も

깊은 곳에
深い ところに

변하지 않는
変わらない




다른 사람의
他の 人の

여자


가 돼 버린
に なって しまった

내가
私が

이런 마음을
こんな 心を

갖고 있는 걸
持って いる のを

안다면
知ったのなら

얼마나
どんなに

우스울까
滑稽でしょうか

MY LOVE*

아직
今も

변함 없이
変わり なく


君は(あなたは)

MY LOVE



ルビ付き

購入はこちら

Comments (0) 9月 26 2016