NOISE 想像の中の君 ルビ付き

Posted: under K-POP.

韓国語原題:상상 속의 너(読み方:サンサン ソゲ ノ)

나는
ナヌン
ぼくは

가끔 이런
カク ミロン
時々 こんな

생각들을 했어
センガットゥルル ヘッソ
考えを する

내가
ネガ
ぼくが

사랑할 수 있는
サラガル ス インヌン
好きになる

누군가도
ヌグンガド
誰かも

지금 나와
チグン ナワ
今 ぼくの

같은 생각으로
カトゥン センガグロ
ような 想いで

나의 모습들을 가끔
ナエ モスットゥルル カクン
ぼくの 姿を 時々

씩 그려보는지
シッ クリョボヌンジ
ずつ 描くのか

이런 저런
イロン ジョロン
あれ これ

상상 속에
サンサン ソゲ
想像の 中に

많은
マヌン
たくさんの

시간들은
シガンドゥルン
時間は

나를 외롭게
ナルル ウェロッケ
ぼくを 苦しく

만들었지만
マンドゥロッチマン
させるけど

나는 기다렸어
ナヌン キダリョッソ
ぼくは 待った

그 날이
ク ナリ
その 日が

오기를
オギルル
来るように

바로 오늘을…
パロ オヌルル
まさに 今日を

*오늘 나는
オヌル ラヌ
今日 ぼくは

우연히 널
ヌヨニ ノル
偶然 君に

보고 말았어
ポゴ マラッソ
出会って しまった

나의 상상
ナエ サンサン
ぼくの 想像の

속에 그리던
ソゲ クリドン
中に 描いてた


ノル
君を

나의 눈이
ナエ ヌニ
ぼくの 目が

너와 마주치던
ノワ マジュチドン
君と 向かい合った

그 순간
ク スンガン
その 瞬間

난 굳어버렸지
ナン クドボリョッチ
ぼくは 固まってしまった

할 말도
ハル マルド
言う 言葉も

잃어버린 채
イロボリン チェ
失ってしまった まま

어떡해야
オトケヤ
どうすれば

그대에게
クデエゲ
君に

말을 건넬까
マルル コンネルカ
言葉を かけられるだろうか

나의 맘은
ナエ マムン
ぼくの 心は

두근거렸지만
トゥグンゴリョッチマン
ドキドキするけど

내게
ネゲ
ぼくに

슬쩍
スルチョッ
軽く

눈길을 주며
ヌンキルル ジュミョ
視線を くれながら

웃는 그댈
ウンヌン クデル
笑う 君を

이젠
イジェン
もう

사랑할 수 밖에
サランハル ス バッケ
好きになるしか

없어*
オッソ
ない



너무 오랫동안
ノム オレットンアン
本当に 長い間

나는 기다렸어
ナヌン キダリョッソ
ぼくは 待った

나의 친구들은
ナエ チングドゥル
ぼくの 友達は

애인이 있는데..
ネイニ インヌンデ
恋人が いるのに

나만
ナマン
ぼくだけ

혼자라는
ホンジャラヌン
一人という

외로움에
ウェロウメ
苦しさに

가끔 나는
カクン ナヌン
時々 ぼくは

내 자신을
ネ ジャシヌル
ぼく 自身を

미워했었지만
ミウォヘッソッチマン
憎んだけど

그래 한번
クレ ハンボン
そう 一度

참아보는 거야
チャマボヌン ゴヤ
我慢してみるんだ

어디까지
オディカジ
どこまで

그댈
クデル
君を

기다려야 하는지
キダリョヤ ハヌンジ
待たなければいけないのか

나의 인내심은
ナエ インネシムン
ぼくの 忍耐心は

그대를 만났어
クデルル マンナッソ
君に 出会った

바로
パロ
まさに

이 순간
イ スンガン
この 瞬間

*오늘 나는
オヌル ラヌン
今日 ぼくは

우연히 널
ウヨニ ノル
偶然 君に

보고 말았어
ポゴ マラッソ
出会って しまった

나의 상상
ナエ サンサン
ぼくの 想像の

속에 그리던
ソゲ クリドン
中に 描いてた


ノル
君を

나의 눈이
ナエ ヌニ
ぼくの 目が

너와 마주치던
ノワ マジュチドン
君と 向かい合った

그 순간
ク スンガン
その 瞬間

난 굳어버렸지
ナン クドボリョッチ
ぼくは 固まってしまった

할 말도
ハル マルド
言う 言葉も

잃어버린 채
イロボリン チェ
失ってしまった まま

어떡해야
オトケヤ
どうすれば

그대에게
クデエゲ
君に

말을 건넬까
マルル コンネルカ
言葉を かけられるだろうか

나의 맘은
ナエ マムン
ぼくの 心は

두근거렸지만
トゥグンゴリョッチマン
ドキドキするけど

내게
ネゲ
ぼくに

슬쩍
スルチョッ
軽く

눈길을 주며
ヌンキルル ジュミョ
視線を くれながら

웃는 그댈
ウンヌン クデル
笑う 君を

이젠
イジェン
もう

사랑할 수 밖에
サランハル ス バッケ
好きになるしか

없어*
オッソ
ない



나는
ナヌン
ぼくは

가끔 이런
カク ミロン
時々 こんな

생각들을 했어
センガットゥルル ヘッソ
考えを する

내가
ネガ
ぼくが

사랑할 수 있는
サラガル ス インヌン
好きになる

누군가도
ヌグンガド
誰かも

지금 나와
チグン ナワ
今 ぼくの

같은 생각으로
カトゥン センガグロ
ような 考えで

나의 모습들을
ナエ モスットゥルル
ぼくの 姿を

가끔씩 그려보는지
カクンシッ クリョボヌンジ
時々 描くのか

이런 저런
イロン ジョロン
あれ これ

상상 속에
サンサン ソゲ
想像の 中に

많은
マヌン
たくさんの

시간들은
シガンドゥルン
時間は

나를 외롭게
ナルル ウェロッケ
ぼくを 苦しく

만들었지만
マンドゥロッチマン
させるけど

나는 기다렸어
ナヌン キダリョッソ
ぼくは 待った

그 날이
ク ナリ
その 日が

오기를
オギルル
来るように

바로 오늘을…
パロ オヌルル
まさに 今日を

*오늘 나는
オヌル ラヌン
今日 ぼくは

우연히 널
ウヨニ ノル
偶然 君に

보고 말았어
ポゴ マラッソ
出会って しまった

나의 상상
ナエ サンサン
ぼくの 想像の

속에 그리던
ソゲ クリドン
中に 描いてた


ノル
君を

나의 눈이
ナエ ヌニ
ぼくの 目が

너와 마주치던
ノワ マジュチドン
君と 向かい合った

그 순간
ク スンガン
その 瞬間

난 굳어버렸지
ナン クドボリョッチ
ぼくは 固まってしまった

할 말도
ハル マルド
言う 言葉も

잃어버린 채
イロボリン チェ
失ってしまった まま

어떡해야
オトケヤ
どうすれば

그대에게
クデエゲ
君に

말을 건넬까
マルル コンネルカ
言葉を かけられるだろうか

나의 맘은
ナエ マムン
ぼくの 心は

두근거렸지만
トゥグンゴリョッチマン
ドキドキするけど

내게
ネゲ
ぼくに

슬쩍
スルチョッ
軽く

눈길을 주며
ヌンキルル ジュミョ
視線を くれながら

웃는 그댈
ウンヌン クデル
笑う 君を

이젠
イジェン
もう

사랑할 수 밖에
サランハル ス バッケ
好きになるしか

없어*
オッソ
ない

어떡해야
オトケヤ
どうすれば

그대에게
クデエゲ
君に

말을 건넬까
マルル コンネルカ
言葉を かけられるだろうか

나의 맘은
ナエ マムン
ぼくの 心は

두근거렸지만
トゥグンゴリョッチマン
ドキドキするけど

내게
ネゲ
ぼくに

슬쩍
スルチョッ
軽く

눈길을 주며
ヌンキルル ジュミョ
視線を くれながら

웃는 그댈
ウンヌン クデル
笑う 君を

이젠
イジェン
もう

사랑할 수 밖에
サランハル ス バッケ
好きになるしか

없어
オッソ
ない





ルビなし

Comments (0) 5月 23 2017

NOISE 想像の中の君 ルビなし

Posted: under K-POP.

韓国語原題:상상 속의 너

나는
ぼくは

가끔 이런
時々 こんな

생각들을 했어!
考えを する

내가
ぼくが

사랑할 수 있는
好きになる

누군가도
誰かも

지금 나와
今 ぼくの

같은 생각으로
ような 考えで

나의 모습들을
ぼくの 姿を

가끔씩 그려보는지
時々 描くのか

이런 저런
あれ これ

상상 속에
想像の 中に

많은
たくさんの

시간들은
時間は

나를 외롭게
ぼくを 苦しく

만들었지만
させるけど

나는 기다렸어
ぼくは 待った

그 날이
その 日が

오기를
来るように

바로 오늘을…
まさに 今日を

*오늘 나는
今日 ぼくは

우연히 널
偶然 君に

보고 말았어
出会って しまった

나의 상상
ぼくの 想像の

속에 그리던
中に 描いてた


君を

나의 눈이
ぼくの 目が

너와 마주치던
君と 向かい合った

그 순간
その 瞬間

난 굳어버렸지!
ぼくは 固まってしまった

할 말도
言う 言葉も

잃어버린 채..
失ってしまった まま

어떡해야
どうすれば

그대에게
君に

말을 건넬까?
言葉を かけられるだろうか

나의 맘은
ぼくの 心は

두근거렸지만..
ドキドキするけど

내게
ぼくに

슬쩍
軽く

눈길을 주며
視線を くれながら

웃는 그댈
笑う 君を

이젠
もう

사랑할 수 밖에
好きになるしか

없어*
ない



너무 오랫동안
本当に 長い間

나는 기다렸어
ぼくは 待った

나의 친구들은
ぼくの 友達は

애인이 있는데..
恋人が いるのに

나만
ぼくだけ

혼자라는
一人という

외로움에
苦しさに

가끔 나는
時々 ぼくは

내 자신을
ぼく 自身を

미워했었지만
憎んだけど

그래 한번
そう 一度

참아보는 거야~
我慢してみるんだ

어디까지
どこまで

그댈
君を

기다려야 하는지
待たなければいけないのか

나의 인내심은
ぼくの 忍耐心は

그대를 만났어
君に 出会った

바로
まさに

이 순간
この 瞬間

*오늘 나는
今日 ぼくは

우연히 널
偶然 君に

보고 말았어
出会って しまった

나의 상상
ぼくの 想像の

속에 그리던
中に 描いてた


君を

나의 눈이
ぼくの 目が

너와 마주치던
君と 向かい合った

그 순간
その 瞬間

난 굳어버렸지
ぼくは 固まってしまった

할 말도
言う 言葉も

잃어버린 채
失ってしまった まま

어떡해야
どうすれば

그대에게
君に

말을 건넬까
言葉を かけられるだろうか

나의 맘은
ぼくの 心は

두근거렸지만
ドキドキするけど

내게
ぼくに

슬쩍
軽く

눈길을 주며
視線を くれながら

웃는 그댈
笑う 君を

이젠
もう

사랑할 수 밖에
好きになるしか

없어*
ない



나는
ぼくは

가끔 이런
時々 こんな

생각들을 했어!
考えを する

내가
ぼくが

사랑할 수 있는
好きになる

누군가도
誰かも

지금 나와
今 ぼくの

같은 생각으로
ような 考えで

나의 모습들을
ぼくの 姿を

가끔씩 그려보는지
時々 描くのか

이런 저런
あれ これ

상상 속에
想像の 中に

많은
たくさんの

시간들은
時間は

나를 외롭게
ぼくを 苦しく

만들었지만
させるけど

나는 기다렸어
ぼくは 待った

그 날이
その 日が

오기를
来るように

바로 오늘을…
まさに 今日を

*오늘 나는
今日 ぼくは

우연히 널
偶然 君に

보고 말았어
出会って しまった

나의 상상
ぼくの 想像の

속에 그리던
中に 描いてた


君を

나의 눈이
ぼくの 目が

너와 마주치던
君と 向かい合った

그 순간
その 瞬間

난 굳어버렸지
ぼくは 固まってしまった

할 말도
言う 言葉も

잃어버린 채
失ってしまった まま

어떡해야
どうすれば

그대에게
君に

말을 건넬까
言葉を かけられるだろうか

나의 맘은
ぼくの 心は

두근거렸지만..
ドキドキするけど

내게
ぼくに

슬쩍
軽く

눈길을 주며
視線を くれながら

웃는 그댈
笑う 君を

이젠
もう

사랑할 수 밖에
好きになるしか

없어*
ない

어떡해야
どうすれば

그대에게
君に

말을 건넬까
言葉を かけられるだろうか

나의 맘은
ぼくの 心は

두근거렸지만
ドキドキするけど

내게
ぼくに

슬쩍
軽く

눈길을 주며
視線を くれながら

웃는 그댈
笑う 君を

이젠
もう

사랑할 수 밖에
好きになるしか

없어*
ない





ルビ付き

Comments (0) 5月 23 2017

イムンセ 昔の恋人 ルビ付き

Posted: under K-POP.

韓国語原題:옛사랑(読み方:イェッサラン)

남들도 모르게
ナンドゥルド モルゲ
人知れず

서성이다 울었지
ソソギダ ウロッチ
そわそわして 泣いた

지나 온
チナ オン
過ぎし

일들이
イルドゥリ
ことが

가슴에 사무쳐
カスメ サムチョ
胸に 染みて

텅빈
トンビン
空っぽの

하늘 위
ハヌル ウィ
空の 上

불빛들
プルピットゥル
明かり

켜져 가면
キョジョ ガミョン
付いて いけば

옛사랑
イェッサラン
昔の恋人 

그 이름
ク イルン
あの 名前

아껴 불러 보네
アキョ プルロ ボネ
大事に 呼んで みる

찬 바람
チャン パラン
寒い 風

불어 와
プロ ワ
吹いて きて

옷깃을 여미우다
オッキスル ヨミウダ
襟を 整えていたら

후회가
フフェガ
後悔が

또 화가
ト ファガ
また 憤りが

난 눈물이
ナン ヌンムリ
ぼくは 涙が

흐르네
フルネ
流れる

누가 물어도
ヌガ ムロド
誰が 尋ねても

아플 것 같지
アプル コッ カッチ
苦しいようでは

않던
アントン
なかった

지나 온
チナ オン
過ぎし

내 모습
ネ モスッ
ぼくの 姿

모두 거짓인걸
モドゥ コジシンゴル
すべて うそなんだ

*이제
イジェ


그리운 것은
クリウン ゴスン
懐かしい ことは

그리운 대로
クリウン デロ
懐かしい ままに

내 맘에
ネ マメ
ぼくの 心に

둘 거야
トゥル コヤ
置くよ

그대
クデ
君のこと

생각이 나면
センガギ ナミョン
思い出せば

생각난 대로
センガンナン デロ
思い出した ままに

내버려 두듯이*
ネボリョ トゥドゥシ
放って おくように

흰 눈
ヒン ヌン
白い 雪の

날이면
ナリミョン
日には

들판에 서성이다
トゥルパネ ソソギダ
野原に うろつく

옛사랑
イェッサラン
昔の恋人の

생각에
センガゲ
想いに

그 길
ク キル
あの 道

찾아 가지
チャジャ ガジ
探しに いく

광화문 거리
クァンファムン コリ
光化門の 通り

흰 눈에
ヒン ヌネ
白い 雪に

덮여가고
トピョガゴ
覆われていって

하얀 눈
ハヤン ヌン
白い 雪の

하늘 높이
ハヌル ロピ
空 高く

자꾸 올라가네
チャク オルラガネ
しきりに 上がっていく



*이제
イジェ


그리운 것은
クリウン ゴスン
懐かしい ことは

그리운 대로
クリウン デロ
懐かしい ままに

내 맘에
ネ マメ
ぼくの 心に

둘 거야
トゥル コヤ
置くよ

그대
クデ
君のこと

생각이 나면
センガギ ナミョン
思い出せば

생각난 대로
センガンナン デロ
思い出した ままに

내버려 두듯이*
ネボリョ トゥドゥシ
放って おくように

사랑이란 게
サランイラン ゲ
恋というのは

지겨울 때가
チギョウル テガ
うんざりする ときが

있지
イチ
ある

내 맘에
ネ マメ
ぼくの 心に

고독이
コドギ
孤独が

너무
ノム
あまりに

흘러넘쳐
フルロノンチョ
あふれ出る

눈 녹은
ヌン ノグン
雪の 溶けた

봄 날
ポン ナル
春の 日

푸르른
プルルン
青い

잎새 위에
イッセ ウィエ
葉っぱの 上に

옛사랑
イェッサラン
昔の恋人

그대 모습
クデ モスッ
君の 姿

영원 속에
ヨンウォン ソゲ
永遠の 中に

있네
インネ
いる





ルビなし

Comments (0) 5月 21 2017

イムンセ 昔の恋人 ルビなし

Posted: under K-POP.

韓国語原題:옛사랑

남들도 모르게
人知れず

서성이다 울었지
そわそわして 泣いた

지나 온
過ぎし

일들이
ことが

가슴에 사무쳐
胸に 染みて

텅빈
空っぽの

하늘 위
空の 上

불빛들
明かり

켜져 가면
付いて いけば

옛사랑
昔の恋人 

그 이름
あの 名前

아껴 불러 보네
大事に 呼んで みる

찬 바람
寒い 風

불어 와
吹いて きて

옷깃을 여미우다
襟を 整えていたら

후회가
後悔が

또 화가
また 憤りが

난 눈물이
ぼくは 涙が

흐르네
流れる

누가 물어도
誰が 尋ねても

아플 것 같지
苦しいようでは

않던
なかった

지나 온
過ぎし

내 모습
ぼくの 姿

모두 거짓인걸
すべて うそなんだ

*이제


그리운 것은
懐かしい ことは

그리운 대로
懐かしい ままに

내 맘에
ぼくの 心に

둘 거야
置くよ

그대
君のこと

생각이 나면
思い出せば

생각난 대로
思い出した ままに

내버려 두듯이*
放って おくように

흰 눈
白い 雪の

날이면
日には

들판에 서성이다
野原に うろつく

옛사랑
昔の恋人の

생각에
想いに

그 길
あの 道

찾아 가지
探しに いく

광화문 거리
光化門の 通り

흰 눈에
白い 雪に

덮여가고
覆われていって

하얀 눈
白い 雪の

하늘 높이
空 高く

자꾸 올라가네
しきりに 上がっていく



*이제


그리운 것은
懐かしい ことは

그리운 대로
懐かしい ままに

내 맘에
ぼくの 心に

둘 거야
置くよ

그대
君のこと

생각이 나면
思い出せば

생각난 대로
思い出した ままに

내버려 두듯이*
放って おくように

사랑이란 게
恋というのは

지겨울 때가
うんざりする ときが

있지
ある

내 맘에
ぼくの 心に

고독이
孤独が

너무
あまりに

흘러넘쳐
あふれ出る

눈 녹은
雪の 溶けた

봄 날
春の 日

푸르른
青い

잎새 위에
葉っぱの 上に

옛사랑
昔の恋人

그대 모습
君の 姿

영원 속에
永遠の 中に

있네
いる





ルビ付き

Comments (0) 5月 21 2017

ソテジ 何如歌 ルビ付き

Posted: under K-POP.

韓国語原題:하여가(読み方:ハヨガ)

yeah yeah yeah yeah yeah

ya ya ya ya ya

yeah yeah yeah

ya ya



너에게
ノエゲ
君に

모든 걸
モドゥン ゴル
すべてを

뺏겨 버렸던
ペッキョ ボリョットン
奪われて しまった

마음이
マウミ
心が

다시 내게
タシ ネゲ
再び ぼくのところに

돌아오는 걸
トラオヌン ゴル
戻ってくる のを

느꼈지
ヌッキョッチ
感じたよ

너는
ノヌン
君は

언제까지나
オンジェカジナ
いつまでも

나만의 나의
ナマネ ナエ
ぼくだけの ぼくの

연인이라
ヨニニラ
恋人だと

믿어 왔던
ミド ワットン
信じて きていた

내 생각은
ネ センガグン
ぼくの 考えは

틀리고 말았어
トゥルリゴ マラッソ
間違って しまった

변해 버린
ピョネ ボリン
変わって しまった


ゴン
のは

필요 없어
ピリョ オッソ
必要 ない

이제는
イジェヌン
今は

너를 봐도
ノルル ボァド
君を 見ても

아무런 느낌이
アムロン ヌッキミ
なんの 感じも

없어
オッソ
ない

나에겐 항상
ナエゲ ハンサン
ぼくには いつも

시선을 멈췄던
シソヌル モンチュォットン
視線を 止めてくれていた

예전의
イェジョネ
ずっと前の

네 모습과
ネ モスックァ
君の 姿と

나를 바라보던
ナルル パラボドン
ぼくを 見つめてた

네 미소 와
ニ ミソ ワ
君の 笑顔 と

너만의 목소리
ノマネ モクソリ
君だけの 声

모든 게
モドゥン ゲ
すべてが

그리워진 거야
クリウォジン ゴヤ
愛しくなったんだ

지금 나에겐
チグン ナエゲン
今 ぼくには

*너를
ノルル
君を

볼 때마다
ポル テマダ
見る たびに

내겐
ネゲン
ぼくには

가슴이 떨리는
カスミ トルリヌン
胸が 震える

그 느낌이
ク ヌッキミ
あの 感じが

있었지
イッソッチ
あった

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

네게 나를
ネゲ ナルル
君に ぼくを

던진 거야
トンジン ゴヤ
投げてたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

나 홀로
ナ ホルロ
ぼく 一人で

있을 때조차
イッスル テチョチャ
いる ときすら

너를 기다린다는
ノルル キダリンダヌン
君を 待つという

설레임에
ソルレイメ
ときめきに

언제나 기쁘게
オンジェナ キプゲ
いつも うれしく

마음을
マウムル
心を

가졌던 거야
カジョットン ゴヤ
持っていたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

부풀은
ププルン
ふくらんだ

내 맘 속엔
ネ マン ソゲン
ぼくの 心の 中には

항상
ハンサン
いつも

네가 있었어
ネガ イッソッソ
君が いた

하얀 미소의
ハヤン ミソエ
白い 笑顔の

너를
ノルル
君を

가득 안고서*
カドゥッ アンコソ
いっぱい 抱いて

이제는
イジェヌン
今は

너를 위해
ノルル ウィヘ
君の ために

남겨둔 것이
ナンギョドゥン ゴシ
残しておいた ものが

있어
イッソ
ある

해맑던
ヘマルトン
透き通るような

네 미소가
ネ ミソガ
君の 笑顔が

담긴 사진
タンギン サジン
込められた 写真

**난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

뒤돌아 가는가
ティドラ ガヌンガ
振り向いて いくのか

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま


ナル
ぼくを

잊어 버리나
イジョ ボリナ
忘れて しまうのか

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

뒤돌아 가는가
ティドラ ガヌンガ
振り向いて いくのか

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま

보내긴
ポネギン
手放すには

내 가슴이
ネ カスミ
ぼくの 胸が

너무나
ノムナ
あまりにも

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま




ナル
ぼくを

잊어 버리나
イジョ ボリナ
忘れて しまうのか

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま

보내긴
ポネギン
手放すには

내 가슴이
ネ カスミ
ぼくの 胸が

너무나**
ノムナ
あまりにも



yeah yeah yeah yeah yeah

ya ya ya ya ya

yeah yeah yeah

ya ya



너에게
ノエゲ
君に

많은 걸
マヌン ゴル
たくさんの ことを

바라는 게
パラヌン ゲ
願うんじゃ

아니지
アニジ
ないんだ

그 전
ク ジョン
あの 前の

때처럼
テチョロン
ときみたいに

또 바로
ト パロ
また すぐ

그 때처럼
ク テチョロン
あの ときみたいに

말이야
マリヤ


정성이
チョンソギ
誠意が

가득히 있었지
カドゥキ イッソッチ
いっぱい あった

언제나
オンジェナ
いつも

나를 너무
ナルル ロム
ぼくのことを 本当に

따뜻하게
タトゥタゲ
暖かく

대해 주었지
テヘ チュオッチ
対して くれただろ

이제는 전화를
イジェヌン チョヌァルル
今は 電話を

네게
レゲ
君に

거는 것
コヌン ゴッ
かける こと

마저
マジョ
さえ

난 이제
ナン イジェ
ぼくは 今

모두가 두려워
モドゥガ トゥリョウォ
すべてが 不安に

졌어
ジョッソ
なった


ノン
君は

아닌 척하고는
アニン チョッカゴヌン
違う ふりを

있지만
イッチマン
してるけど

너의 목소리가
ノエ モクソリガ
君の 声が

너무도
ノムド
あまりにも

차갑지
チャガッチ
冷たい


ナン
ぼくは

이제
イジェ


알 수가 있어
アル スガ イッソ
分かる

너도 많이
ノド マニ
君も たくさん

아파하고 있었다는
アパハゴ イッソッタヌン
苦しがって いたという

것만을
コンマヌル
ことだけを

네 진실을
ネ チンシルル
君の 真実を

숨기지 마
スンギジ マ
隠さないで

왜 그리
ウェ クリ
どうして そんなに

모르지
モルジ
分からないのか

*너를
ノルル
君を

볼 때마다
ポル テマダ
見る たびに

내겐
ネゲン
ぼくには

가슴이 떨리는
カスミ トルリヌン
胸が 震える

그 느낌이
ク ヌッキミ
あの 感じが

있었지
イッソッチ
あった

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

네게 나를
ネゲ ナルル
君に ぼくを

던진 거야
トンジン ゴヤ
投げてたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

나 홀로
ナ ホルロ
ぼく 一人で

있을 때조차
イッスル テチョチャ
いる ときすら

너를 기다린다는
ノルル キダリンダヌン
君を 待つという

설레임에
ソルレイメ
ときめきに

언제나 기쁘게
オンジェナ キプゲ
いつも うれしく

마음을
マウムル
心を

가졌던 거야
カジョットン ゴヤ
持っていたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

부풀은
ププルン
ふくらんだ

내 맘 속엔
ネ マン ソゲン
ぼくの 心の 中には

항상
ハンサン
いつも

네가 있었어
ネガ イッソッソ
君が いた

하얀 미소의
ハヤン ミソエ
白い 笑顔の

너를
ノルル
君を

가득 안고서*
カドゥッ アンコソ
いっぱい 抱いて

**난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

뒤돌아 가는가
ティドラ ガヌンガ
振り向いて いくのか

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま


ナル
ぼくを

잊어 버리나
イジョ ボリナ
忘れて しまうのか

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

뒤돌아 가는가
ティドラ ガヌンガ
振り向いて いくのか

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま

보내긴
ポネギン
手放すには

내 가슴이
ネ カスミ
ぼくの 胸が

너무나
ノムナ
あまりにも

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま




ナル
ぼくを

잊어 버리나
イジョ ボリナ
忘れて しまうのか

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま

보내긴
ポネギン
手放すには

내 가슴이
ネ カスミ
ぼくの 胸が

너무나**
ノムナ
あまりにも



이렇게
イロッケ
こんなふうに

떠나가 버릴
トナガ ボリル
離れていって しまう

너를 보려
ノルル ポリョ
君に 会いに

한 것이 아니야
ハン ゴシ アニヤ
した ことじゃ ないんだ

하지만
ハジマン
でも

나는 기다려
ナヌン キダリョ
ぼくは 待ってる

네가 다시
ネガ タシ
君が 再び

돌아올 날까지
トラオル ラルカジ
戻ってくる 日まで

이곳에서
イゴセソ
ここで





ルビなし

Comments (0) 5月 12 2017

ソテジ 何如歌 ルビなし

Posted: under K-POP.

韓国語原題:하여가

yeah yeah yeah yeah yeah

ya ya ya ya ya

yeah yeah yeah

ya ya



너에게
君に

모든 걸
すべてを

뺏겨 버렸던
奪われて しまった

마음이
心が

다시 내게
再び ぼくのところに

돌아오는 걸
戻ってくる のを

느꼈지
感じたよ

너는
君は

언제까지나
いつまでも

나만의 나의
ぼくだけの ぼくの

연인이라
オンナだと

믿어 왔던
信じて きていた

내 생각은
ぼくの 考えは

틀리고 말았어
間違って しまった

변해 버린
変わって しまった


のは

필요 없어
必要 ない

이제는
今は

너를 봐도
君を 見ても

아무런 느낌이
なんの 感じも

없어
ない

나에겐 항상
ぼくには いつも

시선을 멈췄던
視線を 止めてくれていた

예전의
ずっと前の

네 모습과
君の 姿と

나를 바라보던
ぼくを 見つめてた

네 미소 와
君の 笑顔 と

너만의 목소리
君だけの 声

모든 게
すべてが

그리워진 거야
愛しくなったんだ

지금 나에겐
今 ぼくには

*너를
君を

볼 때마다
見る たびに

내겐
ぼくには

가슴이 떨리는
胸が 震える

그 느낌이
あの 感じが

있었지
あった

난 그냥
ぼくは ただ

네게 나를
君に ぼくを

던진 거야
投げてたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

나 홀로
ぼく 一人で

있을 때조차
いる ときすら

너를 기다린다는
君を 待つという

설레임에
ときめきに

언제나 기쁘게
いつも うれしく

마음을
心を

가졌던 거야
持っていたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

부풀은
ふくらんだ

내 맘 속엔
ぼくの 心の 中には

항상
いつも

네가 있었어
君が いた

하얀 미소의
白い 笑顔の

너를
君を

가득 안고서*
いっぱい 抱いて

이제는
今は

너를 위해
君の ために

남겨둔 것이
残しておいた ものが

있어
ある

해맑던
透き通るような

네 미소가
君の 笑顔が

담긴 사진
込められた 写真

**난 그냥
ぼくは ただ

이대로
このまま

뒤돌아 가는가
振り向いて いくのか

널 그냥
君は ただ

이대로
このまま


ぼくを

잊어 버리나
忘れて しまうのか

난 그냥
ぼくは ただ

이대로
このまま

뒤돌아 가는가
振り向いて いくのか

널 그냥
君を ただ

이대로
このまま

보내긴
手放すには

내 가슴이
ぼくの 胸が

너무나
あまりにも

난 그냥
ぼくは ただ

이대로
このまま




ぼくを

잊어 버리나
忘れて しまうのか

난 그냥
ぼくは ただ

이대로
このまま

널 그냥
君を ただ

이대로
このまま

보내긴
手放すには

내 가슴이
ぼくの 胸が

너무나**
あまりにも



yeah yeah yeah yeah yeah

ya ya ya ya ya

yeah yeah yeah

ya ya



너에게
君に

많은 걸
たくさんの ことを

바라는 게
願うんじゃ

아니지
ないんだ

그 전
あの 前の

때처럼
ときみたいに

또 바로
また すぐ

그 때처럼
あの ときみたいに

말이야


정성이
誠意が

가득히 있었지
いっぱい あった

언제나
いつも

나를 너무
ぼくのことを 本当に

따뜻하게
暖かく

대해 주었지
対して くれただろ

이제는 전화를
今は 電話を

네게
君に

거는 것
かける こと

마저
さえ

난 이제
ぼくは 今

모두가 두려워
すべてが 不安に

졌어
なった


君は

아닌 척하고는
違う ふりを

있지만
してるけど

너의 목소리가
君の 声が

너무도
あまりにも

차갑지
冷たい


ぼくは

이제


알 수가 있어
分かる

너도 많이
君も たくさん

아파하고 있었다는
苦しがって いたという

것만을
ことだけを

네 진실을
君の 真実を

숨기지 마
隠さないで

왜 그리
どうして そんなに

모르지
分からないのか

*너를
君を

볼 때마다
見る たびに

내겐
ぼくには

가슴이 떨리는
胸が 震える

그 느낌이
あの 感じが

있었지
あった

난 그냥
ぼくは ただ

네게 나를
君に ぼくを

던진 거야
投げてたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

나 홀로
ぼく 一人で

있을 때조차
いる ときすら

너를 기다린다는
君を 待つという

설레임에
ときめきに

언제나 기쁘게
いつも うれしく

마음을
心を

가졌던 거야
持っていたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

부풀은
ふくらんだ

내 맘 속엔
ぼくの 心の 中には

항상
いつも

네가 있었어
君が いた

하얀 미소의
白い 笑顔の

너를
君を

가득 안고서*
いっぱい 抱いて

**난 그냥
ぼくは ただ

이대로
このまま

뒤돌아 가는가
振り向いて いくのか

널 그냥
君は ただ

이대로
このまま


ぼくを

잊어 버리나
忘れて しまうのか

난 그냥
ぼくは ただ

이대로
このまま

뒤돌아 가는가
振り向いて いくのか

널 그냥
君を ただ

이대로
このまま

보내긴
手放すには

내 가슴이
ぼくの 胸が

너무나
あまりにも

난 그냥
ぼくは ただ

이대로
このまま




ぼくを

잊어 버리나
忘れて しまうのか

난 그냥
ぼくは ただ

이대로
このまま

널 그냥
君を ただ

이대로
このまま

보내긴
手放すには

내 가슴이
ぼくの 胸が

너무나**
あまりにも



이렇게
こんなふうに

떠나가 버릴
離れていって しまう

너를 보려
君に 会いに

한 것이 아니야
した ことじゃ ないんだ

하지만
でも

나는 기다려
ぼくは 待ってる

네가 다시
君が 再び

돌아올 날까지
戻ってくる 日まで

이곳에서
ここで





ルビ付き

Comments (0) 5月 12 2017

ルーラ 3!4! ルビ付き

Posted: under K-POP.

*여기
ヨギ
ここ

숨쉬는
スンスィヌ
息する

이 시간은
ニ シガヌン
この 時間は

나를
ナルル
私を

어데로
オデロ
どこに

데려갈까
テリョガルカ
連れていくのでしょうか

많은
マヌン
たくさんの

기쁨과 한숨들이
キップングァ ハンスンドゥリ
喜びと ため息が

뒤섞인
ティソキン
ごちゃまぜになった

이곳에서*
イゴセソ
ここで

3 4

랄랄랄랄라 랄랄랄라
ラルラルラルラルラ ラルラルラルラ

랄라랄랄랄라 랄랄랄라
ラルララルラルラルラ ラルラルラルラ

랄라 랄랄라 랄라랄라
ラルラ ラルラルラ ラルララルラ

랄라랄랄라랄라
ラルララルラルララルラ

그대와
クデワ
あなたと

우리 모두
ウリ モドゥ
私たち みんな

더 기쁜
ト キップン
もっと うれしい

미래를 위해
ミレルル ウィヘ
未来の ために

랄랄랄랄라 랄랄랄라
ラルラルラルラルラ ラルラルラルラ

라라랄랄랄라 랄랄랄라
ラララルラルラルラ ラルラルラルラ

랄랄랄 랄랄랄랄라
ラルラルラル ラルラルラルラルラ

랄 라랄랄라
ラルラ ララルラルラ

나 그대
ナ クデ
私 あなた

우리 모두
ウリ モドゥ
私たち みんな

내가
ネガ
私が

힘들던
ヒンドゥルドン
つらかった

그 모든
ク モドゥン
その すべての

기억이
キオギ
記憶が

아직
アジッ
まだ

남아 있는
ナマ インヌン
残って いる

가슴에
カスメ
胸に

따뜻하게
タットゥッタゲ
暖かく

피어나는
ピオナヌン
咲き始める

느낌이 있어
ヌキミ イッソ
感じが ある

내가 바라는
ネガ パラヌン
私が 願う

그 모든
ク モドゥン
その すべての

꿈들이
クンドゥリ
夢が

전부
チョンブ
全部

이뤄질 순
イルォジル スン
叶えることは

없어도
オッソド
できなくても

가장 넓고
カジャン ノルコ
一番 広くて

깊은 사랑
キップン サラン
深い 愛

지금
チグン


내 안에
ネ アネ
私の 中に

있어
イソ
ある

나의
ナエ
私の

이 마음
イ マウン
この 心

영원히
ヨンウォニ
永遠に

갖고 싶어
ガッコ シポ
手にしたい

모두
モドゥ
みんな

함께 나누며
ハンケ ナヌミョ
一緒に 分かち合いながら

3 4

*여기
ヨギ
ここ

숨쉬는
スンスィヌ
息する

이 시간은
ニ シガヌン
この 時間は

나를
ナルル
私を

어데로
オデロ
どこに

데려갈까
テリョガルカ
連れていくのでしょうか

많은
マヌン
たくさんの

기쁨과 한숨들이
キップングァ ハンスンドゥリ
喜びと ため息が

뒤섞인
ティソキン
ごちゃまぜになった

이곳에서*
イゴセソ
ここで

그대와
クデワ
あなたと

우리 모두
ウリ モドゥ
私たち みんな

더 기쁜
ト キップン
もっと うれしい

미래를 위해
ミレルル ウィヘ
未来の ために

**사랑만으로
サランマヌロ
愛だけで

늘 가득한
ヌル ガドゥッカン
いつも いっぱいの

그런 내일로
クロン ネイルロ
そんな 明日に

가고 싶어
カゴ シポ
行きたい

서로가 함께
ソロガ ハンケ
お互いが 一緒に

영원히
ヨンウォニ
永遠に

행복하도록
ヘンボカドロッ
幸せになるように

나 그대
ナ クデ
私 あなた

우리 모두**
ウリ モドゥ
私たち みんな



아 아파한
ア アパハン
苦しい

시간 만큼
シガン マンクン
時間ほど

기쁨을
キップムル
喜びを

만들어 가요
マンドゥロ ガヨ
作って いこうよ

나의
ナエ
私の

그 모든
ク モドゥン
その すべての

눈물들 만큼
ヌンムルドゥル マンクン
涙 ほど

사랑을 만들어가요
サラグル マンドゥロガヨ
愛を 作っていこうよ

big up



오호
オホ

서로
ソロ
お互い

아껴주는
アッキョジュヌン
大切にしてあげる

마음을 기억하며
マウムル キオカミョ
心を 記憶しながら

우리가
ウリガ
私たちが

만들어 가요
マンドゥロ カヨ
作って いこうよ

3 4

*여기
ヨギ
ここ

숨쉬는
スンスィヌ
息する

이 시간은
ニ シガヌン
この 時間は

나를
ナルル
私を

어데로
オデロ
どこに

데려갈까
テリョガルカ
連れていくのでしょうか

많은
マヌン
たくさんの

기쁨과 한숨들이
キップングァ ハンスンドゥリ
喜びと ため息が

뒤섞인
ティソキン
ごちゃまぜになった

이곳에서*
イゴセソ
ここで

그대와
クデワ
あなたと

우리 모두
ウリ モドゥ
私たち みんな

더 기쁜
ト キップン
もっと うれしい

미래를 위해
ミレルル ウィヘ
未来の ために

**사랑만으로
サランマヌロ
愛だけで

늘 가득한
ヌル ガドゥッカン
いつも いっぱいの

그런 내일로
クロン ネイルロ
そんな 明日に

가고 싶어
カゴ シポ
行きたい

서로가 함께
ソロガ ハンケ
お互いが 一緒に

영원히
ヨンウォニ
永遠に

행복하도록
ヘンボカドロッ
幸せになるように

나 그대
ナ クデ
私 あなた

우리 모두**
ウリ モドゥ
私たち みんな

거친 파도의
コチン パドエ
荒れた 波の

바다처럼
パダチョロン
海みたいに

때론
テロン
ときには

아픔도 왔었지만
アプンド ワッソッチマン
苦しみも 来たけど

슬픈
スルプン
悲しい

바다를 감싸주던
パダルル カンサジュドン
海を 抱いてくれた


ノン
あなたは

하늘과 같았어
ハヌルグァ カッタソ
空のようだった

사랑만으로
サランマヌロ
愛だけで

늘 가득한
ヌル ガドゥッカン
いつも いっぱいの

밝은 미래로
パルグン ミレロ
明るい 未来に

가고 싶어
カゴ シポ
行きたい

서로가 함께
ソロガ ハンケ
お互いが 一緒に

영원히
ヨンウォニ
永遠に

행복하도록
ヘンボカドロッ
幸せになるよう

나 그대
ナ クデ
私 あなた

우리 모두
ウリ モドゥ
私たち みんな

모두가 함께
モドゥガ ハンケ
みんなが 一緒に

여기서
ヨギソ
ここで

만들어 가요
マンドゥロ ガヨ
作って いこうよ

나 그대
ナ クデ
私 あなた

우리 모두
ウリ モドゥ
私たち みんな






ルビなし

Comments (0) 5月 11 2017

ルーラ 3!4! ルビなし

Posted: under K-POP.

*여기
ここ

숨쉬는
息する

이 시간은
この 時間は

나를
私を

어데로
どこに

데려갈까
連れていくのでしょうか

많은
たくさんの

기쁨과 한숨들이
喜びと ため息が

뒤섞인
ごちゃまぜになった

이곳에서*
ここで

3 4

랄랄랄랄라 랄랄랄라

랄라랄랄랄라 랄랄랄라

랄라 랄랄라 랄라랄라

랄라랄랄라랄라

그대와
あなたと

우리 모두
私たち みんな

더 기쁜
もっと うれしい

미래를 위해
未来の ために

랄랄랄랄라 랄랄랄라

라라랄랄랄라 랄랄랄라

랄랄랄 랄랄랄랄라

랄 라랄랄라

나 그대
私 あなた

우리 모두
私たち みんな

내가
私が

힘들던
つらかった

그 모든
その すべての

기억이
記憶が

아직
まだ

남아 있는
残って いる

가슴에
胸に

따뜻하게
暖かく

피어나는
咲き始める

느낌이 있어
感じが ある

내가 바라는
私が 願う

그 모든
その すべての

꿈들이
夢が

전부
全部

이뤄질 순
叶えることは

없어도
できなくても

가장 넓고
一番 広くて

깊은 사랑
深い 愛

지금


내 안에
私の 中に

있어
ある

나의
私の

이 마음
この 心

영원히
永遠に

갖고 싶어
手にしたい

모두
みんな

함께 나누며
一緒に 分かち合いながら

3 4

*여기
ここ

숨쉬는
息する

이 시간은
この 時間は

나를
私を

어데로
どこに

데려갈까
連れていくのでしょうか

많은
たくさんの

기쁨과 한숨들이
喜びと ため息が

뒤섞인
ごちゃまぜになった

이곳에서*
ここで

그대와
あなたと

우리 모두
私たち みんな

더 기쁜
もっと うれしい

미래를 위해
未来の ために

**사랑만으로
愛だけで

늘 가득한
いつも いっぱいの

그런 내일로
そんな 明日に

가고 싶어
行きたい

서로가 함께
お互いが 一緒に

영원히
永遠に

행복하도록
幸せになるように

나 그대
私 あなた

우리 모두**
私たち みんな



아 아파한
苦しい

시간 만큼
時間ほど

기쁨을
喜びを

만들어 가요
作って いこうよ

나의
私の

그 모든
その すべての

눈물들 만큼
涙 ほど

사랑을 만들어가요
愛を 作っていこうよ

big up



오호

서로
お互い

아껴주는
大切にしてあげる

마음을 기억하며
心を 記憶しながら

우리가
私たちが

만들어 가요
作って いこうよ

3 4

*여기
ここ

숨쉬는
息する

이 시간은
この 時間は

나를
私を

어데로
どこに

데려갈까
連れていくのでしょうか

많은
たくさんの

기쁨과 한숨들이
喜びと ため息が

뒤섞인
ごちゃまぜになった

이곳에서*
ここで

그대와
あなたと

우리 모두
私たち みんな

더 기쁜
もっと うれしい

미래를 위해
未来の ために

**사랑만으로
愛だけで

늘 가득한
いつも いっぱいの

그런 내일로
そんな 明日に

가고 싶어
行きたい

서로가 함께
お互いが 一緒に

영원히
永遠に

행복하도록
幸せになるように

나 그대
私 あなた

우리 모두**
私たち みんな

거친 파도의
荒れた 波の

바다처럼
海みたいに

때론
ときには

아픔도 왔었지만
苦しみも 来たけど

슬픈
悲しい

바다를 감싸주던
海を 抱いてくれた


あなたは

하늘과 같았어
空のようだった

사랑만으로
愛だけで

늘 가득한
いつも いっぱいの

밝은 미래로
明るい 未来に

가고 싶어
行きたい

서로가 함께
お互いが 一緒に

영원히
永遠に

행복하도록
幸せになるよう

나 그대
私 あなた

우리 모두
私たち みんな

모두가 함께
みんなが 一緒に

여기서
ここで

만들어 가요
作って いこうよ

나 그대
私 あなた

우리 모두
私たち みんな





ルビ付き

Comments (0) 5月 11 2017

ノヨンシン 変わったことをすべて記憶する男子 ルビ付き

Posted: under K-POP.

原題:별 걸 다 기억하는 남자(ピョル ゴル タ キオカヌン ナンジャ)

나를
ナルル
私に

처음 본 게
チョウン ポン ゲ
初めて 出会った のは

정확히
チョンファキ
確か

목요일이였는지
モギョイリヨンヌンジ
木曜日だったか

금요일이였는지
クミョイリヨンヌンジ
金曜日だったか

그 때
ク テ
あの とき

귀걸이를 했는지
クィゴリルル ヘンヌンジ
耳飾りを してたか

안 했었는지
ア ネッソンヌンジ
してなかったか

기억할 수 있을까
キオカル ス イッスルカ
記憶できるでしょうか

그런
クロン
そんな

시시콜콜한 걸
シシコルコラン コル
面白くもない ことを

다 기억할
タ キオカル
すべて 記憶する

필요가
ピリョガ
必要が

뭐가 있을까
ムォガ イッスルカ
何か あるかと

생각하겠지만
センガカゲッチマン
思うでしょうけど

내 생일이나
ネ セギリナ
私の 誕生日や

전화번호를
チョヌァボノルル
電話番号を

외우는 건
ウェウヌン ゴン
覚える ことは

너무
ノム
あまりに

당연하지 않아요
タンヨナジ アナヨ
当然じゃないですか



내가
ネガ
私が

전화 걸 때
チョヌァ コル テ
電話 かける とき

처음에
チョウメ
初めに

여보세요
ヨボセヨ
もしもしと

하는지
ハヌンジ
言うのか

죄송합니다만
チェソガンニダマン
恐れ入りますがと

그러는지
クロヌンジ
言うのか

번호
ポノ
番号の

팔자를
パルチャルル
8の字を

적을 때
チョグル テ
書く とき

왼쪽으로
ウェンチョグロ
左側から

돌리는지
トルリヌンジ
回すのか

오른쪽으로
オルンチョグロ
右側から

돌려 쓰는지
トルリョ スヌンジ
回して 書くのか

지하철 일호선과
チハチョル イロソングァ
地下鉄の 1号線と

사호선 안에서
サホソン アネソ
4号線の 中で

내 표정은
ネ ピョジョグン
私の 表情は

어떻게 달라지는지
オットケ タルラジヌンジ
どう 変わるのか

내가 미처
ネガ ミチョ
私が まだ

깨닫지 못한
ケダッチ モタン
気付いてない

내 모습까지도
ネ モスッカジド
私の 姿までも

기억하는 남자
キオッカヌン ナンジャ
記憶する 男子

같이 걷던
カッチ ゴットン
一緒に 歩いた

한강 인도교의
ハンガン インドギョエ
漢江の 橋の

철조 아치가
チョルチョ アチガ
鉄の アーチが

여섯개인지
ヨソッケインジ
6個なのか

일곱개인지
イルゴッケインジ
7個なのか

그 때
ク テ
あの とき

우리를
ウリルル
私たちを

조용히 따르던
チョヨギ タルドン
静かに ついていた

하늘의 달은
ハヌレ タルン
空の 月は

초생달인지
チョセンタリンジ
三日月なのか

보름달인지
ポルンタリンジ
満月なのか

우리 동네
ウリ トンネ
私たちの 街の

목욕탕
モギョッタン
銭湯の

정기 휴일이
チョンギ ヒュイリ
定期 休日が

혹시
ホクシ
ひょっとして

첫째 셋째 수요일에
チョッチェ セッチェ スヨイレ
第一 第三 水曜日に

쉬는지
スィヌンジ
休むのか

아니면
アニミョン
または

둘째 넷째 수요일에
トゥルチェ ネッチェ スヨイレ
第二 第四 水曜日に

쉬는지
スィヌンジ
休むのか

그걸
クゴル
それを

기억할 수 있을까
キオカル ス イッスルカ
記憶できるでしょうか

나를 둘러싼
ナルル トゥルロッサン
私を 囲んだ

수 많은
ス マヌン
数 多くの

모습과
モスックァ
姿と

내 마음 속의
ネ マウン ソゲ
私の 心の 中の

숨은 표정까지도
スムン ピョジョンカジド
隠れた 表情までも

오직
オジッ
ひたすら

나만의 것으로
ナマネ ゴスロ
自分だけの ものとして

이해해 주는
イヘヘ ジュヌン
理解して くれる

별 걸
ピョル ゴル
変わった ことを

다 기억하는
タ キオカヌン
すべて 記憶する

남자
ナンジャ
男子



내 새끼손가락엔
ネ セキソンカラゲン
私の 小指には

매니큐얼 칠했는지
メニキュオル チレンヌンジ
マニキュアを したのか

봉숭아물을
ポンスガムルル
桃水を

들였는지
トゥリョンヌンジ
染めたのか

커피는
コピヌン
コーヒーは

설탕
ソルタン
砂糖

두 스푼에
トゥ スプネ
2さじに

프림
プリン
ミルク

한 스푼인지
ハン スプニンジ
1さじなのか

설탕 하나에
ソルタン ハナエ
砂糖 ひとつに

프림 둘인지
プリン トゥリンジ
ミルク ふたつなのか

그런
クロン
そんな

사소한 것까지
サソハン ゴッカジ
細かい ことまで

다 기억을 한다면
タ キオグル ハンダミョン
すべて 記憶を するのなら

얼마나
オルマナ
どれほど

피곤할까
ピゴナルカ
疲れるかと

생각하겠지만
センガカゲッチマン
思うでしょうけど

아주 가끔씩만
アジュ カクンシンマン
ごく たまに

내게
ネゲ
私に

일깨워 준다면
イルケウォ ジュンダミョン
言い聞かせて くれるのなら

어때요
オテヨ
どうでしょう

매력 있지 않아요
メリョッ イッチ アナヨ
魅力 あるじゃないですか

어릴 적
オリル チョッ
幼い 頃

동화 보물섬
トンファ ポムルソン
童話の 宝島の

해적 선장
ヘジョッ ソンジャン
海賊 船長の

애꾸눈 잭은
エクヌン チェグン
片目の ジャックは

안대가 오른쪽인지
アンデガ オルンチョギンジ
眼帯が 右側なのか

왼쪽인지
ウェンチョギンジ
左側なのか

만화 주인공
マヌァ チュインゴン
漫画の 主人公の

영심이를
ヨンシミルル
ヨンシンの

좋아하는 남학생이
チョアハヌン ナマクセギ
好きな 男子学生は

안경을 썼는지
アンギョグル ソンヌンジ
眼鏡を かけてるのか

안 썼는지
アン ソンヌンジ
かけてないのか

고깃집에서
コギッチベソ
焼肉屋で

내가
ネガ
私が

쌈을 먹을 때
サムル モグル テ
サムを 食べる とき

쌈장을 바르고
サンジャグル パルゴ
サムジャンを ぬって

고기를 얹는지
コギルル オンヌンジ
肉を のせるのか

아니면
アニミョン
または

고기부터 얹고
コギブト オンコ
肉から のせて

쌈장을 바르는지
サンジャグル パルヌンジ
サムジャンを ぬるのか

기억할 수 있을까
キオカル ス イッスルカ
記憶できるでしょうか

나도 모르는
ナド モルヌン
私も 知らない


ナル
私に

일깨워 주 듯이
イルケウォ ジュ ドゥシ
言い聞かせて くれる ように

볼 때마다
ポル テマダ
会う たびに

새로움을 주는
セロウムル チュヌン
新しさを くれる

사람이면
サラミミョン
人なら

그 어떤
ク オットン
その どんな

능력보다
ヌンニョッポダ
能力より

소중하지요
ソジュンハジヨ
大切でしょう

별 걸
ピョル ゴル
変わった ことを

다 기억하는
タ キオカヌン
すべて 記憶する

남자
ナンジャ
男子

지난 겨울에
チナン キョウレ
去年の 冬に

내가
ネガ
私が

즐겨 끼던
チュルギョ キドン
気に入って していた

장갑이
チャンガビ
手袋が

보라색인지
ポラセギンジ
紫色なのか

분홍색인지
プノンセギンジ
ピンク色なのか

그게
クゲ
それが

벙어리 장갑인지
ポゴリ チャンガビンジ
ミトンの 手袋なのか

손가락 장갑인지
ソンカラッ チャンガビンジ
指の 手袋なのか

기억할 수 있을까
キオカル ス イッスルカ
記憶できるでしょうか

나를 처음으로
ナルル チョウムロ
私を 初めて

집까지
チッカジ
家まで

데려다 준 날
テリョダ ジュン ナル
送って くれた 日

정류장에서 들리던
チョンニュジャゲソ トゥルリドン
停留場で 聞こえていた

노래가
ノレガ
歌が

목포의 눈물인지
モッポエ ヌンムリンジ
木浦の 涙なのか

빈대떡 신사인지
ピンデット シンサインジ
ピンデット 紳士なのか

혹시
ホクシ
ひょっとして

기억할 수 있을까
キオカル ス イッスルカ
記憶できるでしょうか






ルビなし

Comments (0) 5月 08 2017

ノヨンシン 変わったことをすべて記憶する男子 ルビなし

Posted: under K-POP.

原題:별 걸 다 기억하는 남자

나를
私に

처음 본 게
初めて 出会ったのは

정확히
確か

목요일이였는지
木曜日だったか

금요일이였는지
金曜日だったか

그 때
あの とき

귀걸이를 했는지
耳飾りを してたか

안 했었는지
してなかったか

기억할 수 있을까
記憶できるでしょうか

그런
そんな

시시콜콜한 걸
面白くもない ことを

다 기억할
すべて 記憶する

필요가
必要が

뭐가 있을까
何か あるかと

생각하겠지만
思うでしょうけど

내 생일이나
私の 誕生日や

전화번호를
電話番号を

외우는 건
覚える ことは

너무
あまりに

당연하지 않아요
当然じゃないですか



내가
私が

전화 걸 때
電話 かける とき

처음에
初めに

여보세요
もしもしと

하는지
言うのか

죄송합니다만
恐れ入りますがと

그러는지
言うのか

번호
番号の

팔자를
8の字を

적을 때
書く とき

왼쪽으로
左側から

돌리는지
回すのか

오른쪽으로
右側から

돌려 쓰는지
回して 書くのか

지하철 일호선과
地下鉄の 1号線と

사호선 안에서
4号線の 中で

내 표정은
私の 表情は

어떻게 달라지는지
どう 変わるのか

내가 미처
私が まだ

깨닫지 못한
気付いてない

내 모습까지도
私の 姿までも

기억하는 남자
記憶する 男子

같이 걷던
一緒に 歩いた

한강 인도교의
漢江の 橋の

철조 아치가
鉄の アーチが

여섯개인지
6個なのか

일곱개인지
7個なのか

그 때
あの とき

우리를
私たちを

조용히 따르던
静かに ついていた

하늘의 달은
空の 月は

초생달인지
三日月なのか

보름달인지
満月なのか

우리 동네
私たちの 街の

목욕탕
銭湯の

정기 휴일이
定期 休日が

혹시
ひょっとして

첫째 셋째 수요일에
第一 第三 水曜日に

쉬는지
休むのか

아니면
または

둘째 넷째 수요일에
第二 第四 水曜日に

쉬는지
休むのか

그걸
それを

기억할 수 있을까
記憶できるでしょうか

나를 둘러싼
私を 囲んだ

수 많은
数 多くの

모습과
姿と

내 마음 속의
私の 心の 中の

숨은 표정까지도
隠れた 表情までも

오직
ひたすら

나만의 것으로
自分だけの ものとして

이해해 주는
理解して くれる

별 걸
変わった ことを

다 기억하는
すべて 記憶する

남자
男子



내 새끼손가락엔
私の 小指には

매니큐얼 칠했는지
マニキュアを したのか

봉숭아물을
桃水を

들였는지
染めたのか

커피는
コーヒーは

설탕
砂糖

두 스푼에
2さじに

프림
ミルク

한 스푼인지
1さじなのか

설탕 하나에
砂糖 ひとつに

프림 둘인지
ミルク ふたつなのか

그런
そんな

사소한 것까지
細かい ことまで

다 기억을 한다면
すべて 記憶を するのなら

얼마나
どれほど

피곤할까
疲れるかと

생각하겠지만
思うでしょうけど

아주 가끔씩만
ごく たまに

내게
私に

일깨워 준다면
言い聞かせて くれるのなら

어때요
どうでしょう

매력 있지 않아요
魅力 あるじゃないですか

어릴 적
幼い 頃

동화 보물섬
童話の 宝島の

해적 선장
海賊 船長の

애꾸눈 잭은
片目の ジャックは

안대가 오른쪽인지
眼帯が 右側なのか

왼쪽인지
左側なのか

만화 주인공
漫画の 主人公の

영심이를
ヨンシンの

좋아하는 남학생이
好きな 男子学生は

안경을 썼는지
眼鏡を かけてるのか

안 썼는지
かけてないのか

고깃집에서
焼肉屋で

내가
私が

쌈을 먹을 때
サムを 食べる とき

쌈장을 바르고
サムジャンを ぬって

고기를 얹는지
肉を のせるのか

아니면
または

고기부터 얹고
肉から のせて

쌈장을 바르는지
サムジャンを ぬるのか

기억할 수 있을까
記憶できるでしょうか

나도 모르는
私も 知らない


私に

일깨워 주 듯이
言い聞かせて くれる ように

볼 때마다
会う たびに

새로움을 주는
新しさを くれる

사람이면
人なら

그 어떤
その どんな

능력보다
能力より

소중하지요
大切でしょう

별 걸
変わった ことを

다 기억하는
すべて 記憶する

남자
男子

지난 겨울에
去年の 冬に

내가
私が

즐겨 끼던
気に入って していた

장갑이
手袋が

보라색인지
紫色なのか

분홍색인지
ピンク色なのか

그게
それが

벙어리 장갑인지
ミトンの 手袋なのか

손가락 장갑인지
指の 手袋なのか

기억할 수 있을까
記憶できるでしょうか

나를 처음으로
私を 初めて

집까지
家まで

데려다 준 날
送って くれた 日

정류장에서 들리던
停留場で 聞こえていた

노래가
歌が

목포의 눈물인지
木浦の 涙なのか

빈대떡 신사인지
ピンデット 紳士なのか

혹시
ひょっとして

기억할 수 있을까
記憶できるでしょうか






ルビ付き

Comments (0) 5月 08 2017