ソテジ 何如歌 ルビ付き

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韓国語原題:하여가(読み方:ハヨガ)

yeah yeah yeah yeah yeah

ya ya ya ya ya

yeah yeah yeah

ya ya



너에게
ノエゲ
君に

모든 걸
モドゥン ゴル
すべてを

뺏겨 버렸던
ペッキョ ボリョットン
奪われて しまった

마음이
マウミ
心が

다시 내게
タシ ネゲ
再び ぼくのところに

돌아오는 걸
トラオヌン ゴル
戻ってくる のを

느꼈지
ヌッキョッチ
感じたよ

너는
ノヌン
君は

언제까지나
オンジェカジナ
いつまでも

나만의 나의
ナマネ ナエ
ぼくだけの ぼくの

연인이라
ヨニニラ
恋人だと

믿어 왔던
ミド ワットン
信じて きていた

내 생각은
ネ センガグン
ぼくの 考えは

틀리고 말았어
トゥルリゴ マラッソ
間違って しまった

변해 버린
ピョネ ボリン
変わって しまった


ゴン
のは

필요 없어
ピリョ オッソ
必要 ない

이제는
イジェヌン
今は

너를 봐도
ノルル ボァド
君を 見ても

아무런 느낌이
アムロン ヌッキミ
なんの 感じも

없어
オッソ
ない

나에겐 항상
ナエゲ ハンサン
ぼくには いつも

시선을 멈췄던
シソヌル モンチュォットン
視線を 止めてくれていた

예전의
イェジョネ
ずっと前の

네 모습과
ネ モスックァ
君の 姿と

나를 바라보던
ナルル パラボドン
ぼくを 見つめてた

네 미소 와
ニ ミソ ワ
君の 笑顔 と

너만의 목소리
ノマネ モクソリ
君だけの 声

모든 게
モドゥン ゲ
すべてが

그리워진 거야
クリウォジン ゴヤ
愛しくなったんだ

지금 나에겐
チグン ナエゲン
今 ぼくには

*너를
ノルル
君を

볼 때마다
ポル テマダ
見る たびに

내겐
ネゲン
ぼくには

가슴이 떨리는
カスミ トルリヌン
胸が 震える

그 느낌이
ク ヌッキミ
あの 感じが

있었지
イッソッチ
あった

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

네게 나를
ネゲ ナルル
君に ぼくを

던진 거야
トンジン ゴヤ
投げてたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

나 홀로
ナ ホルロ
ぼく 一人で

있을 때조차
イッスル テチョチャ
いる ときすら

너를 기다린다는
ノルル キダリンダヌン
君を 待つという

설레임에
ソルレイメ
ときめきに

언제나 기쁘게
オンジェナ キプゲ
いつも うれしく

마음을
マウムル
心を

가졌던 거야
カジョットン ゴヤ
持っていたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

부풀은
ププルン
ふくらんだ

내 맘 속엔
ネ マン ソゲン
ぼくの 心の 中には

항상
ハンサン
いつも

네가 있었어
ネガ イッソッソ
君が いた

하얀 미소의
ハヤン ミソエ
白い 笑顔の

너를
ノルル
君を

가득 안고서*
カドゥッ アンコソ
いっぱい 抱いて

이제는
イジェヌン
今は

너를 위해
ノルル ウィヘ
君の ために

남겨둔 것이
ナンギョドゥン ゴシ
残しておいた ものが

있어
イッソ
ある

해맑던
ヘマルトン
透き通るような

네 미소가
ネ ミソガ
君の 笑顔が

담긴 사진
タンギン サジン
込められた 写真

**난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

뒤돌아 가는가
ティドラ ガヌンガ
振り向いて いくのか

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま


ナル
ぼくを

잊어 버리나
イジョ ボリナ
忘れて しまうのか

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

뒤돌아 가는가
ティドラ ガヌンガ
振り向いて いくのか

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま

보내긴
ポネギン
手放すには

내 가슴이
ネ カスミ
ぼくの 胸が

너무나
ノムナ
あまりにも

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま




ナル
ぼくを

잊어 버리나
イジョ ボリナ
忘れて しまうのか

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま

보내긴
ポネギン
手放すには

내 가슴이
ネ カスミ
ぼくの 胸が

너무나**
ノムナ
あまりにも



yeah yeah yeah yeah yeah

ya ya ya ya ya

yeah yeah yeah

ya ya



너에게
ノエゲ
君に

많은 걸
マヌン ゴル
たくさんの ことを

바라는 게
パラヌン ゲ
願うんじゃ

아니지
アニジ
ないんだ

그 전
ク ジョン
あの 前の

때처럼
テチョロン
ときみたいに

또 바로
ト パロ
また すぐ

그 때처럼
ク テチョロン
あの ときみたいに

말이야
マリヤ


정성이
チョンソギ
誠意が

가득히 있었지
カドゥキ イッソッチ
いっぱい あった

언제나
オンジェナ
いつも

나를 너무
ナルル ロム
ぼくのことを 本当に

따뜻하게
タトゥタゲ
暖かく

대해 주었지
テヘ チュオッチ
対して くれただろ

이제는 전화를
イジェヌン チョヌァルル
今は 電話を

네게
レゲ
君に

거는 것
コヌン ゴッ
かける こと

마저
マジョ
さえ

난 이제
ナン イジェ
ぼくは 今

모두가 두려워
モドゥガ トゥリョウォ
すべてが 不安に

졌어
ジョッソ
なった


ノン
君は

아닌 척하고는
アニン チョッカゴヌン
違う ふりを

있지만
イッチマン
してるけど

너의 목소리가
ノエ モクソリガ
君の 声が

너무도
ノムド
あまりにも

차갑지
チャガッチ
冷たい


ナン
ぼくは

이제
イジェ


알 수가 있어
アル スガ イッソ
分かる

너도 많이
ノド マニ
君も たくさん

아파하고 있었다는
アパハゴ イッソッタヌン
苦しがって いたという

것만을
コンマヌル
ことだけを

네 진실을
ネ チンシルル
君の 真実を

숨기지 마
スンギジ マ
隠さないで

왜 그리
ウェ クリ
どうして そんなに

모르지
モルジ
分からないのか

*너를
ノルル
君を

볼 때마다
ポル テマダ
見る たびに

내겐
ネゲン
ぼくには

가슴이 떨리는
カスミ トルリヌン
胸が 震える

그 느낌이
ク ヌッキミ
あの 感じが

있었지
イッソッチ
あった

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

네게 나를
ネゲ ナルル
君に ぼくを

던진 거야
トンジン ゴヤ
投げてたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

나 홀로
ナ ホルロ
ぼく 一人で

있을 때조차
イッスル テチョチャ
いる ときすら

너를 기다린다는
ノルル キダリンダヌン
君を 待つという

설레임에
ソルレイメ
ときめきに

언제나 기쁘게
オンジェナ キプゲ
いつも うれしく

마음을
マウムル
心を

가졌던 거야
カジョットン ゴヤ
持っていたんだ

yeah yeah yeah yeah yeah

부풀은
ププルン
ふくらんだ

내 맘 속엔
ネ マン ソゲン
ぼくの 心の 中には

항상
ハンサン
いつも

네가 있었어
ネガ イッソッソ
君が いた

하얀 미소의
ハヤン ミソエ
白い 笑顔の

너를
ノルル
君を

가득 안고서*
カドゥッ アンコソ
いっぱい 抱いて

**난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

뒤돌아 가는가
ティドラ ガヌンガ
振り向いて いくのか

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま


ナル
ぼくを

잊어 버리나
イジョ ボリナ
忘れて しまうのか

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

뒤돌아 가는가
ティドラ ガヌンガ
振り向いて いくのか

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま

보내긴
ポネギン
手放すには

내 가슴이
ネ カスミ
ぼくの 胸が

너무나
ノムナ
あまりにも

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま




ナル
ぼくを

잊어 버리나
イジョ ボリナ
忘れて しまうのか

난 그냥
ナン クニャン
ぼくは ただ

이대로
イデロ
このまま

널 그냥
ノル クニャン
君を ただ

이대로
イデロ
このまま

보내긴
ポネギン
手放すには

내 가슴이
ネ カスミ
ぼくの 胸が

너무나**
ノムナ
あまりにも



이렇게
イロッケ
こんなふうに

떠나가 버릴
トナガ ボリル
離れていって しまう

너를 보려
ノルル ポリョ
君に 会いに

한 것이 아니야
ハン ゴシ アニヤ
した ことじゃ ないんだ

하지만
ハジマン
でも

나는 기다려
ナヌン キダリョ
ぼくは 待ってる

네가 다시
ネガ タシ
君が 再び

돌아올 날까지
トラオル ラルカジ
戻ってくる 日まで

이곳에서
イゴセソ
ここで





ルビなし

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